どうも、ろっか❄️です
さて・・・やってるみたいですね、ストライキ
みなさんコレどう思います?
2月末にも3月にも国立病院機構などがストライキやってるってニュースありましたよね
賃上げ要求しても聞いてもらえないと・・・
そりゃそうです、
訳のわからない選挙屋のせいで診療報酬は下方修正され
病院の収益は下がって赤字に傾く一方
「病院は潰れることがない」
と言われていた時代から一変して
今や病院は倒産して潰れる時代になりました
病院業務に関しても、
いろんな人間が現れるようになりました
時代が変わったのか理不尽なことも増えて
1人また1人と、現場に愛想をつかせて、燃え尽きて辞めていく
そうしてどんどん人員不足が慢性化して
残るスタッフに今まで以上に普段がかかり
余裕を無くし、思うような仕事もできず・・・
はい、もういいですね💧
でもこれに私が思うことは・・・
ストライキは絶対にうまくいかない
だって、1時間だけ少人数で
「賃上げしろー!」
って、看板持って突っ立ってるだけで
誰がその要求を飲もうと思いますか?
自分が雇用主だったら賃上げしますのん??
病院の診療機能は止まってない、
結局愚痴言いながらもみんな働いてるんです
じゃぁ無視しとけばいいじゃんwwて思わない?
本気で、ガチで賃上げや待遇改善を実現するには
腹を決めて、血を見る覚悟でストライキしないと
人を動かすにはインパクトが薄いんです
でね、チャットGPTに聞いてみたんですよww
ちょっと文章が改変されてますが、意味は通じるかとww
そして、AIが並べた言葉がコレですよ
医療従事者のストライキは無駄ではない!
賃上げ・労働環境改善を実現するための戦略
近年、医療従事者の賃上げや労働環境の改善を求めるストライキがニュースで報じられています。
しかし、「どうせ無駄に終わる」と感じている方も多いのではないでしょうか?
そこで本記事では、医療従事者がストライキを成功させるための具体的な戦略と効果的な行動について詳しく解説します。
なぜ医療従事者のストライキは成功しにくいのか?
1. ストライキが制限される理由
医療従事者のストライキは、一般的な業界とは異なり制限されるケースが多いです。
理由として以下の点が挙げられます。
- 社会的責任の大きさ:医療サービスは人命に関わるため、全面的な業務停止が難しい。
- 倫理的なプレッシャー:医療従事者自身が「患者を見捨てられない」という強い責任感を持っている。
- 世論の反発:医療サービスの停止が患者に影響を与えることで、国民の理解を得にくい。
医療機能が麻痺すれば患者に何か影響を与える可能性があるから
患者の人命を危険に晒してまでストライキはできないと
現場のいい子ちゃんたちは考えるのです
責任感というか、世間体というか・・・
まぁ批判を受けてまで自分の要求を通そうという気持ちはないし、
自発的に環境を変えるつもりもない、時間の無駄だと考える人たちですよね💧
うん、財○省解体デモみたく参加者が増えていかないと
訴求力も上がらないですし、雇用主はなにも検討しないですよね💧
2. 政府・病院側の対応
- 法的な圧力:医療従事者のストライキが違法とされる場合もあり、労働組合の活動が制限されることがある。
- 代替手段の確保:ストライキが行われる場合、病院側が臨時スタッフを配置することで影響を最小限に抑える動きを取る。
「お前の代わりなんていくらでもいるんだよ」って
派遣やバイトを補充されたら、もう自分に居場所はないですね💧
雇用主側がどう出てくるかはわかりませんが、
そう簡単に人員補充はできないかなと思います
しかし、これらの制約があるからといって、ストライキが完全に無意味というわけではありません。
戦略的に行動すれば、賃上げや労働環境の改善を実現することは可能です。
賃上げ・労働環境改善を実現するストライキの戦略
① 影響力を最大化するストライキの方法
1. 部分的・戦略的な業務停止
- 計画的な業務縮小:緊急対応は維持しつつ、定期診察や手術を延期することで影響力を強める。
- 管理業務のボイコット:診療は続けながら、書類業務や報告を拒否し、病院や行政の運営に圧力をかける。
人命に関わらない程度に業務をボイコットして、
患者が病院に訴えでてくれればいい圧力になりそうですね🤔
外来、検査、手術、救急と
患者の入口や、病院の収益の根幹に影響を与えれば
雇用側も動かざるを得なくなるかと
病院単位でも効果ありそうですが、
これを都道府県単位、全国でできると大きいですね🤔
2. 経済的影響を与える方法
- 医療費請求の遅延:保険請求業務を停止し、病院の経営に打撃を与える。
- 診療報酬の最低額請求:意図的に最低額で診療報酬を請求し、収益を圧迫する。
これ想定してなかったですけど、
医療を提供してお金が取れるのは医療事務さんたちのおかげ
医療事務さんたちもちゃんと味方にして
保険請求、レセプトなんかを無視してもらえれば
診療機能は通常通り維持しつつ、病院の収益を減らすことも可能
・・・ではないだろうか?
まぁこれは病院単位にしか影響できないですが
3. 一斉退職の示唆
- 大量退職の準備:一定の人数が同時に退職を表明することで、病院運営に大きな影響を与える。
- 海外転職のアピール:待遇の良い海外へ人材流出が進むことを示唆し、危機感を煽る。
海外流出は置いといて、潜在スタッフが増えていったり
大量退職に関しても、マスゴミが食いついて報道すれば
代わりのスタッフの補填は困難になって
雇用側が動かざるを得ないのでは・・・🤔
② 世論を味方につけるための広報戦略
医療従事者のストライキは「患者に迷惑をかける」という批判を受けがちです。
そのため、世論を味方につけることが成功の鍵となります。
1. 透明な情報発信
- SNSやメディアを活用し、給与や労働時間、過酷な勤務状況を公表する。
- 海外と比較した日本の医療従事者の賃金の低さを数値で示す。
2. 患者を巻き込む
- 「医療従事者の待遇改善は、より良い医療サービスにつながる」とアピールする。
- ストライキの目的が患者のためであることを強調する。
3. 政治家や著名人の支援を得る
- 医療政策に関心のある政治家に働きかけ、国会で問題提起してもらう。
- インフルエンサーやジャーナリストと連携し、情報拡散を図る。
③ 法的・組織的な基盤を整える
1. 労働組合の強化
- 全国規模の組織を作り、交渉力を高める。
- 医師、看護師、技師などが一体となり、強固なネットワークを構築する。
2. 法的知識の習得
- 労働基準法や医療法を理解し、違法にならない範囲で最大限の圧力をかける。
- 弁護士と連携し、法的リスクを回避する。
④ 国際的な視点を持つ
1. 海外の成功事例を参考にする
- 欧米では医療従事者のストライキが成功し、賃上げにつながったケースが多い。
- 他国の成功事例を調査し、日本での適用可能性を考える。
2. 国際機関との連携
- WHOやILOなどの国際機関を通じて、日本の医療労働環境の問題を発信する。
- 国際的な視点で「日本の医療従事者の待遇が不当である」と訴える。コレは現実的には無理か・・・
まとめ:ストライキを成功させるために必要なこと
中途半端なストライキではなく、戦略的かつ影響力のある方法を取ることが重要です。そのためには、
- 戦略的な業務停止で経済的影響を与える
- 世論を味方につけるために情報発信を強化する
- 組織的な団結と法的準備を整える
- 国際的な視点を持ち、海外の成功事例を活用する
これらを徹底することで、賃上げや労働環境の改善を実現することが可能です。
「ストライキは無駄」と諦めるのではなく、実効性のある行動を計画的に進めていくことが大切です。
ですってよww
日本の中小病院ならびに大病院で働く人たち
ストライキ成功のためには腹を括って前に進むしかないってことです
AIだって秒で答えが出せる、多くの人が薄々気づいてる
言われたくないことを言われて、
見たくない現実を見て、批判されて
深い傷を負う覚悟で前に進んで
自分達が欲するものを勝ち取らなきゃいけない
それが戦うってことじゃないでしょうか?
それができない、そこまでする気がない
優しい方々はどうぞ同じ志を持つ者同士
低賃金で過酷な労働を強いられて一生を終えてください
生半可なストの記事を見ていると
そういうことを思います・・・